LineやSlackにも投票機能はありますが、チームの方針を決めるには匿名の投票のほうが有効かもしれません。 途中経過を隠しておくこともできます。
選択肢は10個まで作れます
この仕組みは簡易的なものなので、複数投票を完全に制限できるわけではありません。